バリをハブとしてオーストラリアのパースとメルボルン線を10月27日から運行開始する予定だったエアパラダイスがバリでのテロを受けて運行開始を延期した。 これにはテロによるバリでの混乱とこれからバリへの旅行者の数字が明らかになっていないためで新たな運行開始日は明らかにしていない。 エアパラダイスはバリ唯一の国際線航空会社としてスタートする予定だった。 バリ−パース線は往復で最低699豪ドルで4日分の宿泊費も含まれていた。 すでに航空券は1万枚販売されたがこれらは返金されるという。 A310-300
トップへ
前のページにもどる