1月 132017
 

大阪–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) —
パナソニック株式会社は2017年1月中旬より、自律搬送ロボット「HOSPI(ホスピ)(R)」の実証実験を、成田国際空港株式会社、ANAクラウンプラザホテル成田の協力のもと実施します。


「HOSPI(R)」は、人の代わりに搬送作業を行うロボットです。あらかじめ記憶させた地図情報に基づき、高性能センサと高度な障害物回避アルゴリズムにより、移動環境を認識しながら走行するため、歩行者や障害物に接触することなく、安全かつ効率的にさまざまな物を搬送することができます。また、従来の搬送設備のように壁や天井への機器埋め込みや通路へのガイドテープの施工が不要なため、搬送の目的地や施設のレイアウト変更も容易かつ低コストで行うことができます。このような特長が認められ、すでに国内外4カ所の病院で薬剤や検体の搬送などに利用されています。

今回は、空港内のラウンジでの食事後の下げ膳や、ホテルロビーでのドリンクサービスの実証実験を行います。この実験を通し、「HOSPI(R)」の搬送サービス拡大に向けた実用性を検証するとともに、今後の商品化に向けた開発を加速していきます。

▼[動画] 自律移動ロボット「HOSPI(R)」ホテル・空港での実証実験開始
http://channel.panasonic.com/jp/contents/19802/
https://www.youtube.com/watch?v=rA6IIf9Vy8Y

実証実験の概要は以下の通りです。

1. ドリンクサービス実証実験
実施期間:2017年1月14日(土)~18日(水)
対象エリア:ANAクラウンプラザホテル成田
1階ロビー
検証内容:ロビーを巡回し、お客様へペットボトルのドリンクを配布する。またバスの発車案内を行う。

2. 下げ膳実証実験
実施期間:2017年1月23日(月)~27日(金)
対象エリア:成田国際空港内 「ナリタ
トラベラウンジ」
検証内容:お客様の食事後の食器をカウンターまで搬送する。

※ 2017年1月12日時点では、成田国際空港、ANAクラウンプラザホテル成田での「HOSPI(R)」の導入の予定はありません。

パナソニックは、今後も生活支援ロボットによる安全・安心で便利な社会の実現に貢献していきます。

Contacts

【お問い合わせ先】
パナソニック株式会社
生産技術本部 企画センター 企画部
担当:土屋
TEL:06-6905-4530

Source: ビジネスワイヤ

 Posted by at 4:19 PM

イランエアー、エアバス機購入

 イランエアー  イランエアー、エアバス機購入 はコメントを受け付けていません。
12月 232016
 

イランエアーはA320を46機、A330を38機、A350を16機購入することを明らかにした。 総額は180億米ドル。

 Posted by at 10:22 PM

ブリティッシュエアウェイズ、クリスマス期間のストは回避

 ブリティッシュエアウェイズ  ブリティッシュエアウェイズ、クリスマス期間のストは回避 はコメントを受け付けていません。
12月 222016
 

ブリティッシュエアウェイズの客室乗務員らは会社から新たな労働条件の提示を受けたため、ストライキを中止することを明らかにした。 新たに投票を行い、受け入れるかを決定する。

 Posted by at 8:10 PM

ブリティッシュエアウェイズの客室乗務員、ストへ

 未分類  ブリティッシュエアウェイズの客室乗務員、ストへ はコメントを受け付けていません。
12月 192016
 

ブリティッシュエアウェイズの客室乗務員2500人が加盟する組合は、会社から提示された労働条件に反対しストライキを早ければ12月21日から行うことを明らかにした。

 Posted by at 9:17 AM
12月 152016
 

米コネティカット州スタンフォード–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) —
イントレピッド・アビエーションは本日、シアトルのボーイングから新しいB777-300ER型航空機を取得し、長期リース契約によりマニラを拠点とするフィリピン航空に引き渡したことを確認しました。

イントレピッドのダグ・ウィンター社長兼最高商業責任者(CCO)は、次のように述べています。「両社と築いてきた強力なパートナーシップをさらに継続できて非常にうれしく思います。」

イントレピッド・アビエーションについて

イントレピッド・アビエーションは非上場の商業用航空機リース会社で、世界各国の航空会社に自社所有の商業用航空機をリースしています。イントレピッド・アビエーションの運用機は基本的に、エアバスA330型機やA321型機、ボーイングB777型機や787型機などのファミリーの双発広胴機や大型狭胴機が中心です。

イントレピッド・アビエーションの株主のリザボア・キャピタルとセンターブリッジ・パートナーズについて

リザボア・キャピタル・グループは、柔軟なオポチュニスティック型の投資アプローチを採用する非公開投資企業として1998年に設立され、約70億ドルの資産を運用しています。センターブリッジ・パートナーズは、ニューヨーク市に本社を置く非公開投資企業として、約250億ドルの資金を運用しています。

イントレピッド・アビエーションの詳細については、www.intrepidaviation.comをご覧ください。

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Contacts

Intrepid Aviation
Samantha Whitford, +1-203-905-4230
media@intrepidaviation.com

Source: ビジネスワイヤ

 Posted by at 11:46 PM

イランエアー、ボーイング機80機購入

 イランエアー  イランエアー、ボーイング機80機購入 はコメントを受け付けていません。
12月 122016
 

イランエアーは50機の737MAX8、15機の777-300ER、15機の777-9を購入することを明らかにした。 総額は166億米ドルで2018年から受領予定。

 Posted by at 9:52 PM
12月 122016
 

パリ–(BUSINESS WIRE)—- (ビジネスワイヤ) —
TRIGOエアロスペース・ビジネスラインは、25年以上にわたって世界中で総合的な品質管理ソリューションを提供しています。

TRIGOは、需要の着実な増加、新設計の導入、リソースの制限、コスト上昇圧力の高まりといったサプライチェーンが抱える課題への対応を支援するため、航空宇宙業界向けの品質管理サービスを継続的に開発しています。

すでに欧州、アジア、北米に拠点を確立し、慎重に選別された800人を超える専門家チームを擁するTRIGOエアロスペース・ビジネスラインは、世界中のどこにおいても極めて困難な品質上の課題を解決できる効率的で信頼性の高い業務体制を築いています。

TRIGOエアロスペース&ヘビートランスポーテーション事業担当エグゼクティブバイスプレジデントのエマニュエル・マーキスは、次のように述べています。「TRIGOエアロスペースは急速に拡大していますが、世界の最も優れた人材で構成される経営陣を維持することが重要です。ヨカムとリーをTRIGOに迎えることを大変うれしく思います。」

マイケル・ヨカムは、フランスのトゥルーズに拠点を置くエアロスペース&ヘビートランスポーテーション事業のインターナショナル・セールス&キーアカウント担当マネジャーとしてTRIGOに加わります。

ヨカムは25年にわたって航空業界に携わっており、数々の有力メーカーにおいてエンジニアリングおよびオペレーション、フライトテストのサポート、技術および運営面での現場支援業務、航空機メーカーおよび航空会社をサポートする国際営業の分野で経験を積んできました。

ジェームス・リーは、北米のエアロスペース&ビジネス・デベロップメント部門担当ディレクターとしてTRIGOに加わります。

リーは、12年以上にわたってサプライチェーン向けの品質管理サービスの営業、導入、実践を通じて航空・防衛業界をサポートしてきました。サプライチェーンのあらゆる段階におけるパフォーマンス面での問題の解決で豊富な経験を有しています。

TRIGOグループについて

1997年に設立されたTRIGOグループは、特に運輸産業の製造部門向け運営品質管理ソリューションを提供する多国籍企業です。4つの大陸の20カ国以上に7000人を超える専門家チームを有するTRIGOは、サプライチェーン全体にわたって品質検査、エンジニアリング、管理サービスの総合的ポートフォリオを提供しています。

詳細情報については、www.trigo-group.comをご覧ください!

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Contacts

TRIGO Group
Mercédesz TRUM, +36 30 485 83 53
Group
Marketing Manager
mercedesz.trum@trigo-group.com

Source: ビジネスワイヤ

 Posted by at 6:24 PM
11月 182016
 

1日当たり3400人分の人道的救援物資を輸送可能

サンディエゴ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) —
遠隔操縦航空機(RPA)システム、レーダー、電子光学および関連ミッションのシステムソリューションを製造する大手企業のジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ(GA-ASI)は本日、当社所有の航空機を人道救援活動のために提供すると発表しました。


“エンジェル・ワン”は、GA-ASIが所有・操縦するジェットエンジン搭載の「プレデター」RPAシステムをベースにした航空機で、毎日8500ポンドにのぼる人道的救援物資(HDR)を3400人に届けることができます。この能力により、緊急に必要とされる食料品や医療品を、シリアなどの戦争犠牲者や世界各地の自然災害による被災者など、他の方法ではアクセスできない人々まで確実に届けることができます。

特別設計された内部ベイドアのリリース機構により、1回のミッションで2回の物資投下を個別に行えます。現場にHDRを均等に分散させることができるため、民間人が必要物資の回収に成功する可能性が高くなり、従来のパレットを使った物資投下と比べて、輸送成功の可能性がはるかに上回ります。

“エンジェル・ワン”は人道救援が必要な限り、最長3時間のミッションを1日に3回まで実施できます。

エンジェル・ワンの高解像度写真と映像は、GA-ASIのメディア関係者一覧に記載されている有資格の報道機関に提供しています。

GA-ASIについて

ジェネラル・アトミクス傘下のジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズは、世界中の軍事・民間アプリケーション向けに遠隔操縦航空機システム、レーダー、電子光学および関連ミッションのシステムソリューションを通じて、状況認識能力を提供しています。当社の航空機システム事業部門は、プレデターA、プレデターB/MQ-9リーパー、グレイ・イーグル、プレデターCアベンジャー、プレデターXPなど、実績ある信頼性に優れたRPAシステムの設計と製造でリードしています。また、次世代のアドバンスド・コックピットGCSを含む、さまざまな最新鋭デジタル地上管制ステーション(GCS)を製造して、パイロットのトレーニングとRPAフィールド運用のためのサポートサービスも提供しています。ミッション・システムズ事業部門は、リンクス・マルチモード・レーダーと、高度なクロー・センサー制御および画像分析ソフトウエアの設計・製造に加え、有人航空機と遠隔操縦航空機の両方にそれらの組み込みを行っています。また同部門は、情報・監視・偵察(ISR)航空機プラットフォーム向けの統合型センサー・ペイロードやソフトウエアの提供にも注力し、高エネルギー・レーザー、電子光学センサー、メタマテリアル・アンテナの開発も手掛けています。詳細情報については、www.ga-asi.comをご覧ください。

Predator、Reaper、Avenger、Lynx、およびClawはジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズの登録商標です。

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

Contacts

General Atomics Aeronautical Systems, Inc.
Melissa Haynes,
+1-858-524-8108
ASI-MediaRelations@ga-asi.com

Source: ビジネスワイヤ

 Posted by at 12:34 AM

エアカナダ、第3期は利益増

 エアカナダ  エアカナダ、第3期は利益増 はコメントを受け付けていません。
11月 082016
 

エアカナダは9月末までの3ヶ月の経営収支を明らかにした。 純益は昨年同時期と比較し75.7パーセント増の7億6800万カナダドルとなった。

 Posted by at 8:51 PM