3月 152017
 

アラブ首長国連邦ドバイ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — ドバイ空港会社は、毎月ドバイ国際空港(DXB)を利用する何百万人もの利用者に向けて、空港では世界最速の無料Wi-Fi接続を開始しました。新サービスは「WOW-Fi」という名前が示す通り、世界のどの空港をも凌ぐ最大100mbpsの驚異的な高速インターネット接続を提供します。


今回の導入は、昨年12月にドバイ空港会社が行ったドバイ国際空港(DXB)とドバイ・ワールド・セントラル国際空港(DWC)での無料・無制限高速Wi-Fi接続へのアップグレードに続くものです。

DXBでの最新サービスの開始について、ドバイ空港会社の技術・インフラ担当執行副社長のマイケル・イビッツソンは、次のように述べています。「DXBは世界最大級の国際空港として、世界の航空交通の中心となっています。世界からの利用者の皆さまの利便性を考えて、昨年末にDXBとDWCで無制限の無料高速Wi-Fiの提供を開始しました。しかし私たちの目標は、今まで空港では味わったことのない体験をしていただくことでした。WOW-Fiでは最大100mbpsの速度でEメール、写真、動画、ソーシャルメディア・アップデートを素早くダウンロード/アップロード可能なので、利用者の皆さまは空港での時間を楽しみ、ご友人やご家族が世界のどこにいてもつながることができます。」

「私たちは空港の利用体験を高める方法を常に模索しています。最新で最高の技術を導入し、既存のサービスと施設の改良を続けることで、それを実現していきます。WOW-Fiの試験導入からの2カ月間で、1日当たり平均10万人を超えるユニークユーザーにサービスをご利用いただいてきました。WOW-Fi体験は、2017年中にDXBでお迎えする見込みの利用者8900万人の皆さまの期待に応えるものだと確信しています。」

DXBの無制限の無料Wi-Fiはワンクリックで接続し、世界の空港の新たな基準を打ち立てる高速サービスを提供します。ドバイ空港会社は、速度と安定性を確保するためにWi-Fi接続ポイントを6000カ所以上増設し、両空港のワイヤレスネットワークのインフラ全体をアップグレードしました。またドバイ空港会社は必要な帯域幅と回復力を提供するためにインターネットリンクをそれぞれ5Gbpsに強化し、また各ターミナルとコンコース用に新しいウェブアプリケーションも開発して利用者への情報提供システムを改善しました。

ドバイ空港会社について

  • ドバイ空港会社はドバイ国際空港(DXB)とドバイ・ワールド・セントラル国際空港(DWC)の運営・開発を行っています。
  • ここをクリックして、プレスリリースの画像をダウンロードしてください。

*配信元:ME
NewsWire

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Source: ビジネスワイヤ

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3月 142017
 

~オンライン予約環境の高速性、安全性、信頼性を向上させ、Webサイトトラフィックの増加にも対応~

米アリゾナ州テンピ–(BUSINESS WIRE)–デジタルコンテンツ配信のグローバルリーダーである Limelight Networks, Inc. (Nasdaq: LLNW)
は本日、フィリピンの主要LCC (Low-Cost Carrier: 格安航空会社)
であるセブパシフィック航空がLimelightのコンテンツデリバリーネットワーク (CDN)
を利用し、世界へ向けた高度なオンライン予約体験を提供していると発表しました。

セブパシフィック航空 (PSE:CEB)
は、運賃を低く抑えるために必要以上のサービスを受けたくない乗客に対して信頼性の高い定期航空便サービスを提供することで、地域の航空業界において「低価格、高価値」戦略の先駆けとなりました。
CEBはアジア・オーストラリア・米国・中東にまたがる38ヶ所の国内都市と30ヶ所の海外都市を結び、1996年以来1億3千万人の旅客を運んできました。
CEBのビジョンは、全てにおいて卓越と革新を約束し、世界で最も成功したLCCとなることです。

乗客の60%〜80%がチケットをオンラインで予約するため、CEBのビジネスがグローバルに成長するのに伴い、Webサイトの予約体験をさらに高速かつ安全で信頼性が高いものに引き上げ、トラフィックの増加にも追いついていく必要があります。Limelightを採用したことで、CEBはWebサイトのパフォーマンスを東アジアで44%、世界的には61%向上させました。オンライン予約が以前よりも高速になり信頼性も向上したことで、顧客からの苦情が大幅に減りました。

セブパシフィック航空業務部バイスプレジデントのJRマンタリン氏は「大多数のお客様がチケットをオンラインで予約するため、予約サイトへのアクセスに問題があると、顧客体験に影響を与えます。CEBは高品質で革新的なサービスと価値のある旅行体験をお客様に提供することを目指しており、Webサイトのパフォーマンスを向上させる方法を常に探しています。Limelight
Networksを採用したことで、それを実現できました。」と述べています。

詳しい顧客事例はこちらからご覧頂けます。

セブパシフィック航空について
セブパシフィック航空 (PSE:CEB)
は、運賃を低く抑えるために必要以上のサービスを受けたくない乗客に対して信頼性の高い定期航空便サービスを提供することで、地域の航空業界において「低価格、高価値」戦略の先駆けとなりました。
CEBはアジア・オーストラリア・米国・中東にまたがる38ヶ所の国内都市と30ヶ所の海外都市を結び、1996年以来1億3千万人の旅客を運んできました。
CEBのビジョンは、全てにおいて卓越と革新を約束し、世界で最も成功したLCCとなることです。

【ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社について】
ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社は、ビジネス、エンターテイメントの新しい形を実現するコンテンツ配信パートナーである米国ライムライト・ネットワークス社(本社:米国アリゾナ州 

NASDAQ上場証券コード:LLNW)の日本法人として2007年に設立されました。世界で1,500社以上のIT、エンターテイメント、ソフトウェア、テクノロジー関連のお客様が、自社のブランディングの深化や顧客関係の向上、インターネット広告の最適化や自社デジタル資産の収益化を実現する、弊社の頑強で拡張性の高いプラットフォームを信頼して頂いております。実績のあるライムライト・ネットワークスの独自アーキテクチャーは、お客様が配信を希望される様々なフォーマットのコンテンツをPC、各種モバイルデバイスに対し最も効率の良い方法で配信いたします。

https://jp.limelight.com/

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【お客様からのお問い合わせ先】および【報道関係からのお問い合わせ先】
ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社
マーケティング本部 

Tel: 03-5571-4230
Email: info-jp@llnw.com

Source: ビジネスワイヤ

 Posted by at 10:00 AM

フランスの管制官のストで影響

 未分類  フランスの管制官のストで影響 はコメントを受け付けていません。
3月 082017
 

フランスの管制官の一部が火曜日から5日間のストライキに入った。これにより、フランス西部や南部、ヨーロッパ南部とアフリカ北部を中心に1000便以上の欠航が出ており、金曜日まで続く見込み。

 Posted by at 9:40 AM
2月 242017
 

アラブ首長国連邦ドバイ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) —
初年度に顧客に配慮した設計と一流の小売店舗と食事・飲料を1660万人以上の旅客が享受して成功を収めたコンコースDが、2月24日に1周年を迎えました。


78億ドルの戦略計画2020プログラムの一環としてドバイ国際空港(DXB)に構築されるインフラの最後の主要部分として、2016年2月24日に営業が開始されたコンコースDは、当空港にとってタイムリーな追加となりました。この12億ドルの施設は、DXBのターミナル1で運航する世界の航空会社60社の拠点となり、世界90都市への窓口となっています。この施設により、空港の年間旅客受け入れ能力は7500万人から9000万人に増加しました。

ドバイ空港会社会長・ドバイ民間航空局局長・エミレーツ・グループ会長兼最高経営責任者(CEO)のシェイク・アーメド・ビン・サイード・アル・マクトゥーム殿下は、次のように述べています。「コンコースDは、お客さまの進化するニーズや期待に沿って構築された入念に設計され綿密に計画されたプロジェクトの成果です。お客さまとは、当空港を日々通過する数十万人の旅客の皆さまです。初年度の営業が成功を収め、コンコースDが旅客の皆さまと私たちのビジネスパートナーを喜ばせるという目標を達成したことは明らかです。」

営業初年度に、コンコースDは顧客サービスに新たな高みを設定する中で、11万5118便と推計1668万6272人*の旅客を迎えました。コンコースDは、統合的な環境を設計・実現するドバイ空港会社の商業戦略を例示しており、ウォークスルーの小売店舗、食事とおもてなしの隣接コンセプト、快適な中央アトリウム、世界最高の空港Wi-Fiへの投資を特色としています。また、ここはドバイ空港会社の特別イベントを行う場所でもあります。これまでに、懸賞プレゼント、特別割引、双方向ゲームで旅客の皆さまに驚きと楽しみを届けようと、数々のmusicDXBパフォーマンスやハングアウトDXBイベントを実施してきました。

この新しいコンコースでは、6926平方メートルに及ぶ9つのラウンジでワンランク上のラウンジ経験を提供し、有名シェフのウルフギャング・パック氏のザ・キッチンや中東の空港に初出店のプレタ・マンジェなど、あらゆる好みや予算に応える3600平方メートルを超す食事・飲料の選択肢はお客さまの期待を上回るものとなっています。

*2017年1月と2月の数字は、コンコースDの平均月間数値に基づいています。

*配信元:ME
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1月 262017
 

2016年末時点で利用旅客数8360万人を記録

アラブ首長国連邦ドバイ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — ドバイ国際空港(DXB)を運営するドバイ空港会社が本日発表した年間運航報告書によると、DXBは2016年の年間国際線利用旅客数8360万人を記録し、同年も国際線利用旅客数で世界トップの地位を維持しました。

2016年におけるDXBの年間利用旅客数は計8365万4250人で、2015年の7801万4838人から7.2%の増加となりました。休暇シーズンの旅行者急増を受けて、12月の月間利用旅客数は770万6351人で、2015年12月の705万3243人から9.3%の増加となりました。

2016年には、ネパール航空やロシア航空といった航空会社が新たにDXBから就航し、またフライドバイ航空やエミレーツ航空などの航路拡大により就航先が11カ所増えました。

ドバイからの利用旅客数が最も多い渡航先は引き続きインドで、2016年の利用旅客数は1144万215人で、2015年の1039万1376人から10.1%の増加となりました。2番目に多い渡航先はサウジアラビアで、利用旅客数は608万6158人(前年比11.3%増)、僅差でそれに続く英国は利用旅客数606万1342人(前年比6.7%増)でした。都市別で見るとロンドンが第1位で375万1596人、第2位がドーハで299万9762人、第3位がムンバイで235万7103人の利用旅客数を記録しました。

DXBはフライトあたりの平均乗客数でも世界第1位となっており、2016年には209人に達し、前年同期比4%増となりました。

2016年の航空機発着回数は41万8220回で、2015年の40万6705回から2.8%の増加となりました。

2016年の総貨物量は259万2454トンで、2015年の250万6092トンから3.4%の増加となりました。

ドバイ空港会社のポール・グリフィス最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「DXBは、2014年に国際線利用旅客数で世界第1位の空港となって以来、現在も堅実に同分野トップの地位を維持しています。2017年には利用旅客数8900万人に達すると見込まれるDXBは、全利用旅客数でも上位のアトランタと北京に迫る勢いです。2017年以降は、お客様がよりいっそう気持ちよく利用できる親しみやすく快適な空港となることに注力していきます。『DXBプラス』プログラムでさまざまな独自の仕組みを導入し、利用者数が最多であるだけでなく最高の国際空港と呼ばれるようになることを目指します。」

詳細報告と12月のデータはこちら

*配信元:ME
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1月 242017
 

米フロリダ州コーラルゲーブルズ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 航空機、エンジン、OEM(相手先商標製品製造企業)製(中古品)の修理可能な部材を供給する世界的企業のAerSale®は本日、チャールズ・マクドナルドがMROサービス担当シニアバイスプレジデントとして入社したと発表しました。マクドナルドは今後、AerSaleのニューメキシコ州ロズウェルのMRO施設に加え、当社が最近買収したアリゾナ州グッドイヤーのMRO施設を統括します。

AerSaleのIso
Nezaj最高技術責任者(CTO)は、次のように述べています。「マクドナルドは、短期・長期の事業目標の達成に向けて革新的なソリューションを実施しながら、複雑な問題を業務の成功に切り替えて見せる実証済みの能力を当社にもたらします。私たちは今後、多面的な業務の管理、堅調な業績の実現、チームのやる気の向上、質の高い顧客サービスを提供しつつ安全で効率的な実績を確保する効率的なプロセスの実施において、マクドナルドの専門力を頼りにします。」

マクドナルドは、30年以上にわたる航空業界での経験を持ち寄ってくれますが、これまで進歩的な最高責任者レベルおよび上級管理職の役職に加え、戦略的指導と業績最適化を含む幅広い職務を経験してきました。全米航空輸送事業者協会の理事やワールド・エアウェイズとノースアメリカン航空の取締役を経験し、FAA認定のA/Pメカニックであり、米国陸軍の退役軍人でもあります。

AerSaleは、米国で3カ所のMRO施設を所有・運営しています。ニューメキシコ州のロズウェル・エアクラフト・オペレーションズ・センターおよびエアロ・メカニカル・インダストリーズ(AMI)と、最近加わったアリゾナ州グッドイヤーの26万2000平方フィートに及ぶクラス4のMRO施設です。これらの施設により、AerSaleは製品とサービスの戦略的統合を通じて価値抽出を最大化するシングルソースソリューションとして位置付けられます。AerSaleのMRO業務は全体で、下記を包含するものとなります。

• 10ベイ(広胴機用4ベイと狭胴機用6ベイ)で計55万平方フィート

• 650機以上の航空機保管能力

• 1万7000平方フィートのエンジン整備・解体施設

• 10万平方フィートの航空機部品修理施設と隣接する作業センター5施設

•機体・エンジン工学、技術、管理サポートに携わる熱心なスタッフ200人以上

• ロズウェルの1万3000フィートの滑走路とグッドイヤーの8500フィートの滑走路

世界的な航空リーダーのAerSaleは、旅客・貨物航空会社、リース組織、政府機関、多国籍OEM、独立系MROに修理市場用の商用航空機、エンジン、OEM製(中古品)の修理可能な部材を供給しています。AerSaleは、耐用年数を経た航空機やエンジンのポートフォリオの所有者に資産管理サービスも提供しています。フロリダ州コーラルゲーブルズに本社を置くAerSaleは、米国・欧州・アジアで営業所と業務を維持しています。

詳細については、当社のウェブサイト(www.aersale.com)をご覧になるか、電話(305-764-3200)または電子メール(media.relations@aersale.com)でAerSale
Media Relationsまでお問い合わせください。

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 Posted by at 5:13 AM
1月 182017
 

ヘルシンキ–(BUSINESS WIRE)—- (ビジネスワイヤ) —
GAテレシス・エンジン・サービシズ(GATES)は、中国民用航空局(CAAC)から認定を受けました。CAACから認定を受けたことで、GATESはCFM56-5B/7BおよびCF6-80C2Bエンジンの主要MRO市場に参入し、中国で顧客層を開発・拡大できるようになります。GATESは既に、欧州航空安全局(EASA)、米連邦航空局(FAA)、カナダ運輸省民間航空局(TCCA)、サウジアラビア民間航空総局(GACA)から認定を受けています。

GATESのBasil
Papayoti社長は、次のように述べています。「過去2年間に、GAテレシスの多くのお客さまからエンジン整備のニーズに応えてほしいとの要望をいただきました。今回の画期的な認定により、中国で稼働している数千基のCFM56エンジンとCF6-80C2エンジンへの扉が開かれました。」

GAテレシス社長兼最高経営責任者(CEO)でGAイノベーション・チャイナ会長のAbdol
Moaberyは、次のように述べています。「3年前、当社は中国国際航空との間で画期的な契約を締結しました。この契約は、GAICの合弁企業を中国国際航空と共に設立することで中国本土の航空会社のニーズに応える当社の取り組みを示しています。今回の認定は、中国の航空会社に統合的なサービスソリューションを提供する当社の取り組みをさらに証明するものです。」

GAテレシスについて

GAテレシスは、統合的な航空ソリューションを提供する世界的企業として、航空宇宙産業にサービスを提供しています。当社は、金融資産構築の専門知識と部品サプライチェーン・ソリューション、ジェットエンジン、航空機システム、エアロストラクチャーズMROサービスを統合する特別注文の多面的ソリューションを創造することで、お客さまが高水準のパフォーマンスを達成できるよう支援しています。

GAテレシス・エンジン・サービシズ(GATES)について

GAテレシス・エンジン・サービシズは、ヘルシンキのヴァンター空港を拠点とするFAA/EASA/GACA/CAAC認定施設で、エアバスA320ファミリー、ボーイング737NGファミリー、767-300ER型、747-400型の航空機用のCFMインターナショナル、CFM56-5B、CFM56-7B、ゼネラル・エレクトリック製CF6-80C2Bのジェットエンジンの修理・整備を専門としています。GATESは、最大10万ポンドの推力が可能な統合的テストセルを備え、年間最大200基のジェットエンジンを整備する能力を持っています。GATESゴー・チームも、航空機に搭載されたエンジンの遠隔修理を行う認可をEASAから受けている少数の企業の1つです。

原文はbusinesswire.comでご覧ください:http://www.businesswire.com/news/home/20170116005517/en/

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GA Telesis, LLC
Cathy Moabery, 954-676-3111
cmoabery@gatelesis.com

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 Posted by at 9:14 PM
1月 182017
 

~ミッドストリーム市場における制御事業の拡大に弾み~

東京–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:西島
剛志)の子会社であるヨコガワ・ユナイテッド・キングダム(本社:英国チェシャー州
社長:ヘルマン・ファン・デン・ベルク)は、英国における石油・ガスパイプラインの大手運営会社であるBritish Pipeline Agency
Limited(ブリティッシュ・パイプライン・エージェンシー
以下BPA)から、同社が所有運営する大規模な石油パイプライン設備向け管理・制御システムの更新プロジェクトを受注しましたのでお知らせします。

今回のプロジェクトは、英国北西部チェシャー州エルズミア港から同国南東部エセックス州東岸およびロンドンの主要空港へ石油製品を輸送するパイプライン設備の管理システムと制御システムを更新するものです。このパイプラインは、総敷設距離が約650kmに及ぶ同国の重要なインフラ設備です。


YOKOGAWAが納入する主な製品は、石油製品の配送スケジュール管理やタンク内の在庫管理などを行うパイプライン管理ソリューションパッケージ「Enterprise
Pipeline Management Solution (エンタープライズ・パイプライン・マネジメント・ソリューション
以下EPMS)」と、石油パイプラインやポンプなどの装置を監視制御するSCADAソフトウエア「FAST/TOOLS(ファースト/ツールズ)」です。EPMSは、石油・ガスパイプラインの操業に必要な管理機能をもつパッケージソリューションで、監視制御を行うSCADAシステムの情報も統合して管理できます。

システムのエンジニアリング、納入、および試運転を含むプロジェクト全体の遂行は、ヨコガワ・ユナイテッド・キングダムが行い、石油・ガスパイプライン向けプロジェクトの経験が豊富なヨコガワ・ヨーロッパ・ソリューションズB.V.(本社:オランダ)がプロジェクトをサポートします。製品は、2018年3月までに納入する予定です。

YOKOGAWAは、中期経営計画「Transformation
2017」で、制御事業の基本戦略としてエネルギーサプライチェーン全体における制御事業の拡大を掲げています。今回の受注を機に、ミッドストリーム市場に相当する石油・ガスパイプラインの操業を最適化するソリューションを積極的に提案し、制御事業の拡大に努めます。

※ SCADA(Supervisory Control And Data Acquisition)システム: 監視、制御を行うシステムの一種

Contacts

●本プレスリリースに関するお問い合わせ先:
横河電機株式会社
マーケティングコミュニケーション部 広報課
Yokogawa-pr@cs.jp.yokogawa.com

Source: ビジネスワイヤ

 Posted by at 11:00 AM

ユナイテッド航空、第4期は利益減

 ユナイテッド航空  ユナイテッド航空、第4期は利益減 はコメントを受け付けていません。
1月 172017
 

ユナイテッド航空は2016年12月までの経営収支を明らかにした。 純益は2015年同時期の52パーセント減の3億9700万米ドルとなった。

 Posted by at 9:48 PM